課題
DTTPの特徴
活用事例
導入の流れ
無料資料3点セット
経理・会計人材の不足時、
採用を待たずに体制を整備
欠員対応や繁忙期の体制強化をはじめ、連結決算、IFRS対応、IPO・PMI、海外対応、DX推進など、経理・財務領域のさまざまな課題に対し、専門性を有するプロフェッショナルが実務をサポートします。デロイト トーマツ グループの知見とネットワークを活かしたコントラクト・プロフェッショナルサービスです。
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会計・経理の専門人材を、必要な期間だけアサイン
最短の支援開始
1
週間〜
要件の明確さや求める専門性により変動しますが、スムーズな場合は最短1週間での支援開始が可能です。急な欠員を含め、状況に応じて速やかな支援開始に努めます。
契約形態
2
タイプ
業務委託(準委任契約)を中心に、必要に応じて派遣契約にも対応します。稼働場所は常駐・フルリモートいずれにも対応可能です。
支援領域
5
分野
職務代行・繁忙期支援・専門性の補完・業務改善・外資対応。経理・財務領域の課題に応じて、高い専門性を有するプロフェッショナルがサポートします。有資格者やバイリンガル多数。
こんな課題をサポートします
【職務代行】
ファイナンスマネージャーやコントローラーなどの急な退職・休職に際し、後任者が決まるまでの間、必要な実務を一時的に代行します。
【繁忙期支援】
決算対応や業績拡大時、買収後の統合作業など、業務量が一時的に増加する局面で実務を支援します。
【専門性の補完】
連結決算、IFRS対応、上場準備、内部統制構築、会計・税務ルール変更、海外対応など、高度な専門性が求められる実務を支援します。
【業務改善】
決算早期化や業務フローの見直し、会計システム導入、AI活用に向けた対応など、業務改善の推進や関連プロジェクトの推進・管理を支援します。
採用が決まるまでの橋渡し人材がほしい
コントラクト プロフェッショナルサービス|他社との違い
デロイト トーマツ グループの知見とネットワークを活かし、高度な専門性を有するプロフェッショナルによる実務支援を提供しています。
3つの理由
01
専門スキルと実務経験
会計・IT分野において、グローバル企業や会計事務所等での実務経験を有する日米公認会計士や税理士、バイリンガルのプロフェッショナルも多数在籍しています。
資料で経歴サンプルを見る
02
デロイト トーマツ グループ出身者も
デロイト トーマツ グループで会計監査・税務・IT・DX領域で経験を積んだプロフェッショナルも多数在籍しています。デロイト トーマツ グループで培われた知見を活かし、必要な役割や期間に応じた柔軟な支援が可能です。
対応範囲を見る
03
グループ専門部署との連携
実務上の難所に直面した際には、必要に応じてグループ内の適切な専門部署と連携し、課題解決を支援します。
料金の考え方を見る
活用シーン別の具体例
どのような課題に対して、どのような支援を行い、どのような成果につながったのか、実際の事例をご紹介します。事例の詳細は資料からダウンロードいただけます。
2社の事例をご紹介します
事例1|連結決算
決算直前で連結課の課長が退職したため、連結決算業務の実施、監査法人対応ならびに有価証券報告書の作成をリード。/(担当したプロフェッショナル)監査法人、税理士法人を経て、クライアント常駐型のサービスを行うコンサルティング会社にて日系企業から外資系まで多数のプロジェクトを経験。税理士。
事例の詳細を見る
事例2|決算早期化
残業が常態化している経理部門の業務改善を実施し、業務効率化を進め、決算早期化を実現。/(担当したプロフェッショナル)監査法人、税理士法人を経て、クライアント常駐型のサービスを行うコンサルティング会社にて日系企業から外資系まで多数のプロジェクトを経験。税理士。
事例の詳細を見る
事例3|PMI(買収後の統合作業)
PMI案件にて事業戦略の修正、統合プランの作成と進捗管理、会議体の運営など、プロジェクトマネージャーとして統合業務をリード。/(担当したプロフェッショナル)大手監査法人、東証一部上場会社、外資系企業でIFRS・US-GAAP対応、海外子会社管理、親会社向けレポーティング、PMI、会計システム導入などを経験。公認会計士。
事例の詳細を見る
事例4|ERP導入支援
Oracle EBSの導入第1フェーズにて勘定科目やコード体系の作成、日米の会計基準(US-GAAP・J-GAAP)への対応、業務プロセスの見直しとマニュアルの作成を主導。/(担当したプロフェッショナル)大手メーカーで生産管理やSCM構築、大手監査法人で業務改善、内部統制、IFRS導入支援を経験。外資系企業や国内企業でコントローラー等を歴任。税理士、米国公認会計士。
事例の詳細を見る
無料資料3点セット
自社の経理体制を測り、2027年までの対応予定を把握し、足りない専門性の埋め方まで。
フォーム1つでまとめてお送りします。
資料でご確認いただける内容
① 経理体制セルフチェックシート(国内編・海外対応編)
属人化や決算リスクを自己診断できるチェックシートです。まずは自社の経理体制の現在地を確認いただけます。国内編・海外対応編の2種類をご用意しています。
資料をダウンロードする
② 2027年 税制改正 対応カレンダー
2027年、対応が必要な税制改正の項目と期限を1枚に整理した資料です。
資料をダウンロードする
③ コントラクト・プロフェッショナルサービス 紹介資料
支援領域(職務代行・繁忙期支援・専門性の補完・業務改善)、活用事例4件と担当プロフェッショナルの経歴、契約形態の違い、導入の流れまでを収録しています。
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導入の流れと支援開始までの期間
ご相談から支援開始までの4ステップと、専任担当によるフォロー体制を掲載しています。
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まずは資料で、支援内容と事例をご確認ください
サービス概要と支援領域、活用事例と担当プロフェッショナルの経歴、契約形態の違い、導入の流れをまとめた資料をお送りします。必要な人物像が明確でない場合でも問題ありません。専任担当が要件整理からお手伝いします。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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利用規約・プライバシーポリシーをお読みの上、同意して送信して下さい。
導入の流れ
専任担当が、要件整理から支援開始まで一貫してサポートします。何が必要か明確でない段階からでもご相談いただけます。
ご相談から参画まで3ステップ
STEP1 ご相談/現状の課題やお困りごとをヒアリングします。
STEP2 要件確認/専任担当がご担当者とともに、必要な専門性・実務経験や支援内容、稼働場所、契約形態を整理・確認します。
STEP3 ご提案・打ち合わせ/要件に適した担当プロフェッショナルを選定しご提案。契約形態に応じて、事前の打ち合わせや必要事項の確認を行います。
STEP4 支援開始/支援開始後も専任担当が定期的にフォローアップします。
契約形態と稼働条件
業務の指揮命令の有無や期間に応じて、適した契約形態をご提案します。稼働場所は常駐・フルリモートいずれにも対応可能です。
2つの契約形態
業務委託(準委任契約)
御社とコミュニケーションを取りながら当社の担当プロフェッショナルが支援を実施し、担当プロフェッショナルの管理は当社が行います。専門領域を切り出して任せたい場合や、プロジェクト単位での支援に適しています。
資料で詳しく見る
人材派遣
受け入れ企業が指揮命令や就業管理を行います。貴社の一員として、自社チームの指示のもとで業務を行うため、日常の経理オペレーションや決算実務の代行に適しています。
資料で詳しく見る
よくあるご質問
よくいただく質問をまとめました。
実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
FAQ
相談から支援開始まで、最短でどのくらいかかりますか?
要件の明確さや求める専門性により変動しますが、スムーズな場合は最短1週間での支援開始が可能です。急な欠員を含め、状況に応じて速やかな支援開始に努めます。
フルリモート・遠隔地でも依頼できますか?
可能です。遠隔地の拠点やテレワーク中心の環境にもリモートで対応します。業務内容に応じて常駐・リモートの組み合わせもご相談いただけます。
支援開始後に担当プロフェッショナルの変更や支援内容の見直しは可能ですか?
状況の変化に応じて、担当プロフェッショナルの変更や追加のご相談を承ります。専任担当が継続的にフォローし、業務との適合性を保てるように支援します。
最短の利用期間はどのくらいからですか?
繁忙期の数カ月単位の短期支援から、プロジェクト期間に応じた中長期支援まで対応しています。
業務委託(準委任契約)と派遣契約の違いは何ですか?
派遣契約では、受け入れ企業が指揮命令や就業管理を行います。一方、業務委託(準委任契約)では、御社とコミュニケーションを取りながら当社の担当プロフェッショナルが支援を実施し、担当プロフェッショナルの管理は当社が行います。
一般の派遣会社との違いは何ですか?
一般的な派遣会社とは異なり、当社で支援を担当するのは、日米公認会計士や税理士をはじめとした会計・財務・ITの専門領域に特化したプロフェッショナルです。英語対応可能なバイリンガルのプロフェッショナルも多数在籍しています。さらに、実務上の難所に直面した際には、必要に応じてデロイト トーマツ グループの専門部署と連携できる点も大きな特長です。
まずは、自社の経理体制を測るところから
チェックシート・対応カレンダー・サービス紹介資料の3点を、フォーム1つでまとめてお送りします。必要な人物像が明確でない場合でも問題ありません。専任担当が要件整理からお手伝いします。
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